乗ったっていいじゃない・・・。サーファーだもの・・・。

サーフィンのリーシュコードが絡まないおすすめの方法と長さの選び方!寿命や切れた時の対処法

 
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皆さんはリーシュコードが足に絡まってウザったいときってありますよね?

 

テイクオフの時に絡むとライディングの邪魔になるし、パドリングのとき足の指に引っかかるのとか本当にストレス。┐(´д`)┌ヤレヤレ

 

恐らく同じようにリーシュコードの絡まりによってストレスを受けているサーファーは少なくないでしょう。

 

そこで今回はリーシュコードが絡まない方法に付いて僕がやっていることや調べたことについて書いていきます。

 

リーシュコードが足に絡まないおすすめの方法は?

リーシュコードが足に絡まないようにするにはリーシュコードを真っ直ぐにしてあげることが大切です。

 

とくに買ったばかりだとリーシュコードを巻いた状態で販売、保管されているので、巻かれたままのクセが付いています。

 

こんな感じ。

 

 

また、新品でなくても、サーフィンした後にテール部分にグルグル巻しておくと、そのままクセが付いて足に絡まりやすくなりますよね。

 

では、そのクセはどうやって解消すれば良いのでしょう?

 

 

・おもりをつけて吊るす

リーシュコードのねじれが取れない時や新品を買った時は必ずやっておくと良い方法ですね。

 

僕はいつも500mlのペットボトルの水を入れてカーテンレールに引っ掛けて伸ばしています。(カーテンレールが高いので)

 

おもりが重すぎるとリーシュコードが伸びちゃうらしいので、個人的には500mlのペットボトルが丁度いいかなと感じています。

 

 

カーテンレールが低かったり、少しのおもりでも壊れそうなカーテンレールの場合はドアノブを活用すると良いですよ!

 

こんな感じ。

 

片方のドアノブにリーシュコードを固定して、ドアの上に通し反対側におもりを付ければ、天井が低い場合でも大丈夫です。

 

それぞれ様子を見ながら吊るす時間を調整してみて下さい。

 

ちなみに、今回の僕が新しく購入したこのリーシュコードは2日間吊るしてました。

 

 

所々折り目はついてますが、このくらいであればサーフィン中に絡むことはありません。(なんかカーテンとか写っててスイマセンw)

 

お湯につけて吊るすという方法もあるようだけど、リーシュコードは熱で劣化するということも言われているので僕はやっていません。

 

このくらい伸びれば使っているうちに馴染んでくるでしょう。

 

新品で買ってから使うまで時間がある人は使うまで吊るしてても良いですね。

 

2019年1月追記・・・

今回記事を書くためにこの新品のリーシュコードの経過を注意深く観察していましたが、やはり所々の折り目のクセは中々取れませんね~。

 

折り目が目立たなくなるまでこの写真のリーシュコードで約半年くらいかかりました。

 

早めに取りたい人は保管中はずっとおもりを付けていてもいいかもしれません。

 

ただ、ある程度クセが取れていれば絡まることはなく、使用するには問題はなかったですよ!(一応経過をご報告)

 

 

・頑丈なところに引っ掛けて引っ張る

吊るすのを忘れて海に来てしまった人は、海に入る前にリーシュコードを引っ掛けて引っ張ると若干だけどねじれが取れます。

 

僕のよく行く海では鉄の手すりがあるのでそ、こにリーシュコードを固定して引っ張ったりしますね。

 

引っ掛けるとこが無い時は、足でリーシュコードを踏んで引っ張ったり、知り合いに反対側を引っ張ってもらうと良いでしょう。

 

 

・リーシュコードをグルグル振り回す

これも海に入る前にたまにやります。(画像はハンマー投げですので真似しないようにw)

 

リーシュコードの中央ら辺を持って回して遠心力で伸ばす方法です。

 

これの効果は本当に微々たるものなんであまり期待しないほうが良いかもしれませんねw

 

当然ですが、これをやる時は”周りに車や人がいないことを確認してから”やって下さい。

 

 

・サーフィン後はボードから外して保管

サーフィンの後にボードのテールにグルグル巻にしている人は多いですが、リーシュコードが足に絡まりやすい人は、いちいち面倒でもボードから外して保管したほうが丸まるクセがつかないからオススメ。

 

実は僕もかなりの面倒くさがりなので、最近はボードから外さないでそのままにしちゃってます。(汗)

 

僕も最近足にリーシュコードが絡まってめちゃめちゃストレスだったんですけど、恐らく原因はこれですw(たぶん)

 

ちょっと面倒ではあるんですけどリーシュコードが絡んでストレスになることを考えたらサーフィン後に取って保管したが良いですね。

 

ちょっと手間ですがボードから取ったらハンガーにかけとくとクセが付きづらいです。

 

あと、ねじれがあるようならおもりをつけて吊るして保管するのも良いでしょう。

 

 

リーシュコードの長さの選び方は?


リーシュコードの長さの選び方ですが、サーフボードの種類によって使うリーシュコードが違ってきます。

 

サーフボードの長さよりリーシュコードが短いと、パーリングした時や波に巻かれた時に”自分の体にボードが当たって怪我をする”ので、最低でもボードと同じくらいの長さか、少し長いモノを選ぶ必要があります。

 

ちなみに、リーシュコードは長さが長くなるとコードの太さも太くなります。

 

それでは早速各ボードに合うリーシュコードの長さについてみていきましょう!

 

 

・ショートボード

ショートボードだったら6フィートのリーシュコードを買えば間違いないです。

 

”6”って数字が書いてあるリーシュコードですね。

 

 

ショートボードにはこれですね!

 

ただ、初心者や初級者サーファーは波に巻かれることが多いので、少し長めの7フィートのリーシュコードでも良いですね。

 

2年位は7フィートのリーシュコードを使って、3年目位から6フィートのリーシュコードにすると安全だと怪我のリスクも減るかなと考えます。

 

 

・ファンボード

ファンボードはショートボードよりボードが長いので、7~8フィートのモノを選びましょう。

 

初めたては8フィートのリーシュコードを使い、慣れてきたら少し短めの7フィートにするといいかもしれません。

 

 

初心者には8フィートのリーシュコードがオススメ!

 

 

・ロングボード

ボードが長くて重いロングボードは9~10フィートの長く頑丈なリーシュコードを使いましょう。

 

 

ロングボードには頑丈なリーシュコードを使いましょう!

ロングボードのリーシュコードには膝に装着するものと足首に装着するものがありますが、初心者や初級者サーファーは足首に装着するものを選びましょう。

 

膝に装着するものだと”ズレた時に足から外れる事がある”ので、足首に装着するリーシュコードの方が自分も周りのサーファーも安全です。

 

 

・COMPとは?

リーシュコードを調べていると”COMP”と記載してあるリーシュコードがあります。

 

COMPとはCOMPETITION(コンペティション)の略で競技用のもので、コードの直径が細くなっているリーシュコードです。

 

実はリーシュコードって意外に水の抵抗を受けるんだけど、COMPだとコードが細い分水の抵抗を受けづらくなるんですよ。

 

ただ、その分強度が落ちるので、初心者や初級者サーファーは使わない方が無難ですね。

 

どうしても使ってみたい人は胸~頭オーバーはレギュラーのリーシュコードを使って、それ以下はCOMPを使うとか使い分けると良いかもしれませんね。

 

初心者や初級者サーファーで頭オーバーの波に入るのはおすすめしませんが、胸くらいの波に入る機会は十分にあると思うので、そこら辺は頭に入れて注意しておくと危険も少なくなるのではないでしょうか。

 

関連:サーフィン初心者の練習におすすめの波の高さは? サイズの種類と選び方のコツも!

 

 

おすすめのリーシュコードは?

個人的におすすめなのは、上で紹介した”クリエイチャーオブレジャー”のリーシュコードですね。

 

おすすめの理由は、使用していて1番絡まない感じがするからです。

 

ちょっと前にXMのリーシュコードが良いと聞いて買ったんだけど(ネットの評判も良かった)、まぁ~絡む絡むw

 

足の指に掛かったり、フィンに絡まったり、個人的に本当にイライラするリーシュコードでしたね~。(保管の仕方も悪かったんですが)

 

一番最初に使った”DAKINE”も良かったんですが、使用中に切れたのがトラウマで今は使ってません。(2年以上交換してなかったので寿命ですね)

 

 

 

ダカインのリーシュコードも絡みづらくおすすめ!

 

 

 

ネットの口コミも中々良いようですね~

 

まぁ、ほかのメーカーのリーシュコードで良いものもあるんでしょうが、リーシュコードであまり冒険する気にならない僕はまたクリエイチャーに戻りましたw

 

ただ、ネットで調べてみると、やはり個人ごとに使い心地の良いリーシュコードがそれぞれあるようなので、1年ごとの交換の時にメーカーも変えてみて、自分に合ったリーシュコードを探すのが良いかもしれませんね!

 

 

リーシュコードに寿命はあるの?

リーシュコードの寿命は、素材の寿命からみて製造されてから3~5年位と言われています。

 

3~5年位とかなりザックリとした感じなので、恐らく明確な寿命は無いのではないかと個人的には感じますね。

 

なので、リーシュコードは切れた時点で寿命と言う強者も中にはいますw

 

僕的には”明確な寿命が無い”のが逆に怖く感じてしまいますね~。

 

というのも、明確な寿命の目安がないと、いつ切れるか分からないからし明確な交換時期も分からないからです。

 

「切れた時に買い換えれば良いや~」なんて余裕かましてると、急にリーシュコードが切れた時に本当に焦りますからね~。

 

リーシュコードが切れると急に足が軽くなるので「あっ、リーシュがイッた・・・」とすぐに気付きますよw(笑い事じゃないけど)

 

僕も頭サイズの波で乗っている時にリーシュコードが切れた時は少々焦りましたね~。

 

なんの前触れもなく足首の金具のところから”プツリ”と取れて、ボードだけ岸に流されていった時は流石に青くなりました。

 

自分の身の危険も感じたんですけど、なによりゲッティングしてくるサーファーに当たって怪我でもさせてしまったら本当にヤバイなと感じました。(汗)

 

幸いにも、その日はサーファーが少なかったので怪我をさせてしまうことは無かったけど、人が多い日だったら結構大変なことになるなと感じました。

 

その当時はリーシュコードを小まめに買い換えるという発想自体が無くて、使っていたのが購入してから2年以上使っていたリーシュコードでした。

 

その事があってからリーシュコードは1年、少なくても1年半位使ったら買い換えようと決めました。

 

切れない限りは使っていられるので、結構4~5年使っているサーファーも多いんですけど、個人的にはリーシュコードは”1年位で買い換える消耗品”と考えて使ってた方が良いと考えます。

 

サーフボードが流されて人に怪我させてもヤバイし、ボードが手を離れた後に強いカレントに捕まったら自分の命が本当に危険にさらされます。(流されてもボードがあれ助かる可能性が高くなる)

 

関連:サーフィンで波が怖くて沖に出れないときの克服法は? カレントの見分け方と対処法!

 

もちろん新品だから安心というわけではないけど、少なくとも2~3年使ったリーシュコードより新品の方が切れないはずです。

 

4000円や5000円の買い物が安いとは言わないけど、周りのサーファーや自分の命を守ることを考えれば、1年間で5000円位の自己投資は決して高いものではないと思いませんか?

 

 

リーシュコードが切れた時の対処法

いくらリーシュコードの交換などを心がけていても、やはりリーシュコードが切れることはあります。

 

始めてリーシュコードが切れると結構焦るもので、一瞬「うわっ!どうしよう!」と一瞬思考が働かなくなってしまいます。(僕はそうでした)

 

サーフボードが流されてしまうと、いつも何気なく乗っている波も一段と大きく感じてしまい、ちょっと怖くなってしまいますが、ここでパニックになると更に危険です。

 

パニックにならないためにあらかじめリーシュコードが切れた時の対処法を頭の片隅に入れておきましょう。

 

 

・まずは深呼吸!

何はともあれ先ずは落ち着きましょう!

 

深呼吸をして落ち着いて周りを見渡す余裕を取り戻すのがもっとも大切です

 

ウェットスーツを着ていれば、たとえサーフボードが無くなっても簡単には体は沈みませんので(浮くように作られているため)、立ち泳ぎの要領で足をクルクル回して先ずは落ち着きましょう。

 

当然ながらパニクると頭も体もまともに働いてくれないので、まずは落ち着いて深呼吸!

 

これが鉄則です。

 

 

・泳げる人はボディサーフィンで岸に戻る

体で波に乗るボディサーフィンって知っていますか?

 

サーフボードを使わず体1つで波に乗るんですけど、泳げる人はボディサーフィンをしながら岸を目指すと意外にスムーズに岸に戻ることが出来ます。

 

 

上手く乗れなくても波に押されながら泳ぐので岸に戻りやすいです。

 

サーファーなら不測の事態に備えてボディサーフィンの達人とはいかなくても、ある程度体1つで波に乗れるようにしといたほうが良さそうです。

 

ボディサーフィンもパドリングで波をキャッチするので日頃からパドル筋は鍛えておきましょう。

 

関連:パドリングを強化するトレーニングのやり方は?コツや上達法まとめ

 

ちなみに、元アメリカ合衆国大統領のオバマ氏もボディサーフィンが得意なようですw(さすがハワイ育ち)

 

関連:ワイキキビーチのサーフィンレッスンでおすすめはどこ?スクール体験の注意点も

 

 

・泳げない人は波に巻かれながらでも岸に戻る

泳ぎが得意でない人はボディサーフィンも難しいかもしれないけど、まずはサーフィンの要領でボディサーフィンを試してみましょう。

 

関連:サーフィンは泳げない人でもできる? 初心者や泳ぎが苦手でも溺れない方法

 

もしボディサーフィンが出来なくても波に合わせて岸に向かえば、波に巻かれて揉まれながらでも岸には近づく事が出来ます。

 

この時の注意としては沖からくる波をしっかりと見て確認すること!

 

流されたボードも気になるけど手を離れたボードはもはや制御不能なので、沖からくる波に集中していつ波に巻かれても良いように、息を吸い込んだりクロールしたりして波に体を合わせることに集中しましょう。

 

波に巻かれた時も焦らずに体を小さく丸めて、出来るだけ力を抜くと水中で苦しくなることは少なくなりますよ。

 

ちなみに、波に巻かれすぎると鼻の奥の空洞に海水が沢山溜まってしまいます。

 

そのままにしておくと鼻の奥が炎症したり、中耳炎になったりするので岸に戻ったら必ず水抜きをするようにしてください。

 

関連:サーフィン後に鼻から海水が出るのは危険?水の抜き方や注意点も

 

関連:サーフィンの耳栓は夏の時期も必要?中耳炎の防止効果は本当にある?

 

 

・周りのサーファーに助けを求める

リーシュコードが切れてしまい岸も遥か遠くて泳げないような状況にある場合は、近くにいるサーファーに助けを求めた方が良いですね。

 

助けを求めてシカトを決め込むサーファーは恐らくいないと思うので(いないことを願う)、恥を捨てて声をかけましょう。

 

波がデカい日なんかのカレントなんかに捕まった日には、あっという間に声が届かないところまで流されてしまいます。

 

声をかけるのが遅れて誰も気付かないまま流されてしまっては、それこそ絶望的な状況になってしまうので、少しでも「ヤバイ!」と感じた時点で直接助けてもらうか救助隊に連絡してもらうようにお願いして下さい。

 

命がかかってるので声がけの恥なんて気にしないのが鉄則です。

 

また、万が一流されて漂流したときのために、時間や日にちを把握する事のできる時計を装着して海に入るのこともおすすめです。(安いので良いので)

 

関連:サーフィンで使える防水時計で安いおすすめは?日常生活防水のレベルでは壊れる?

 

関連:サーフィンでチプカシF-91W-1を使っても壊れない?防水や耐久性も検証!

 

 

入る前に確認!定期的な交換を!

リーシュコードが切れた時の対処法はサーファーとしての最低限の知識ですので覚えておくことを強くおすすめしますが、そもそもリーシュコードが切れないような対策はする必要があります。

 

海に入る前に、

 

”リーシュコードに爪で引っかかるキズがあるか”

 

”足首の金具のところが外れそうになっていないか”

 

などなど、日頃から確認するクセをつけた方が良いですね。

 

少しでもキズや金具に緩みがあるならリーシュコードは交換した方が良いと考えます。

 

とくに1年半位使っているリーシュコードは経験上いつ切れるか分かりません。

 

ですので、”安全を買う”という意味でも新しいリーシュコードに買い替えてしまった方が安心です。

 

また、お金は余分にかかりますけど、サーフィン当日にリーシュコードが切れた時やキズを発見した時の代用として、1本新しいリーシュコードを予備で持っておくと良いですよ。

 

くれぐれも切れて予備がないからと言って、間違ってもリーシュコードなしで海に入ろうなんてしないでくださいね!

 

リーシュコードの着用は周りのサーファーへのマナーでもあるので、お金がないから買えませんでしたなんてことにならないようにしてください。

 

関連:サーファーは貧乏人が多い理由はサーフィンでお金がかかるから?初期費用はいくら?

 

ちなみに、パートナーや友達がずっと同じリーシュコードを使っている場合は、交換を促したり記念日にプレゼントしたりするのも喜ばれるしありかもしれませんね。

 

関連:サーフ系の彼氏が喜ぶプレゼントは?おすすめサーフィングッズ5選!

 

 

まとめ

リーシュコードが足に絡まないようにするためには、おもりで定期的に伸ばしたり、ボードから外して保管するのがおすすめです。

 

サーフィンする度に付け外しするのは本当に面倒ですが、変なクセやねじれを付けないようにするにはそれしかありませんので、”どっちのストレスを取るか?”ということになりますねw

 

また、1年以上使ったリーシュコードは切れやすいので(新しくても切れる時は切れるが)、定期的に交換しましょう。

 

もし流れが強い日に切れてしまっても焦らないで、冷静に波と一緒に戻るか近くのサーファーに助けを求めるようにして下さい。

 

あくまで切れた時の対処なので、出来ればそうならないためにも”未然に防ぐための点検”はしておいたほうが周りのサーファーや自分のためにも良いですね!

 

サーフィンをするにあたっては危険が多いので、自ら防げる危険は前倒しで消していきましょう!

 

海に対する危険については下の各記事にもまとめていますので、気になるものはぜひチェックして安全にサーフィンを楽しんでくださいね~。

 

関連:サーフィンでの津波対策は?仙台サーファーの被害映像も

 

関連:サーフィン中の雷は危険?海での落雷対策や事故で亡くなった人はいる?

 

関連:サーフィンでアカエイが危険な理由は?毒針に刺されたときの対処法や予防法も

 

関連:サーフィンのクローズアウトの意味と目安は?初心者が危険な波の基準はある?

 

関連:サーフィンを台風前後にするサーファーはバカ?事故に遭う危険性は?

 

ではでは今日もファンウェーブを期待して!!

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